当会発行物

理学・作業療法士会誌 Vol.15 2023

理学・作業療法士会誌 Vol.15 2023

理学・作業療法士会誌 Vol.15 2023
  • 料金:2000円
  • 在庫:10冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
− 2023 −
■ 特別掲載
AKA-博田法における密着
… 博田 節夫
■ 会長講演
物理医学としてのAKA-博田法に育てられる
… 杉尾 秀一
■ 教育講演
AKA-博田法の基礎
… 小松 勝幸
■ 特別講演
AKA-博田法による診断と治療
「強」の習得法
… 片田 重彦
■ パネルディスカッション
AKA-博田法のこれまでとこれから
… 農端 芳之・井端 康人・前 宏樹
■ スキルアップ講座
1. ~ Positioning ~
… 前田 智秀
2. ~密着~
… 伊藤 浩一
■ 一般講演
1. 脊髄症状、馬尾症状を合併した症例に対しAKA-博田法、
ANT を用いたことから得た経験
… 松本 大雅・杉尾 秀一
2. 急性腎不全に対する集中治療施行後の歩行障害(関節原性協調性低下)に対して
関節運動学的アプローチ—博田法(AKA—H 法)と関節神経学的治療法(ANT)の
効果が認められた一症例
… 竹本 民樹・藤原 博道・前 宏樹
■ 投稿論文
脳血管疾患発症前後の仙腸関節の関節包内運動の変化について
- 2症例を通して-
… 池谷 和弘・土田 昌一
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■ 研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.14 2022

理学・作業療法士会誌 Vol.14 2022
  • 料金:2,000円
  • 在庫:10冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
− 2022 −
■ 巻頭言~会誌発行にあたり~
… 川野 正巳
■ 特別講演
AKA-博田法における密着
… 博田 節夫
■ 指定演題
1. AKA-博田法とANTの知識と技術を計画的に身につける
… 永堀 造男
2. 副運動2型の動きを理解し、技術の自己修正をする
… 永堀 造男
3. 認定試験から見えてきたこと
~次世代への継承〜… 井端 康人
4. 関節運動学的アプローチ(AKA)-博田法
~認定試験の経験〜… 甲斐田 麻由子
5. 関節運動学からみた腰痛予防について
… 後藤 剛
■ 一般演題
1. 頚椎症性脊髄症術後も残存した痺れと歩行障害へアプローチした症例
… 上村 正幸
2. 口腔癌患者で摂食機能低下をきたした症例に対する神経筋再教育について
~AKA-博田法と胸鎖関節の関節神経学的治療法(ANT)を用いて(症例報告)… 田岡 知代
■ リレーコラム集
2014年(平成26)8月第1回~2021年(令和3)8月第22回
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■ 研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

姿勢と手の密着

姿勢と手の密着
  • 料金:会員向け配布資料
  • 在庫:非売品

2001年に関節運動学的アプローチ(arthrokinematic approach: AKA )博田法における触診を発刊し、21年が経過した。この間少しずつ技術が修正され、現在の技術と、記載されている内容に異なる部分があるので改訂する運びとなった。
今回の改訂で一番画期的なのは、博田先生ご自身の技術の写真を掲載させていただけたことである。AKA-博田法は、治療関節と術者の手が密着することが最も重要である。密着とは、「術者の指の骨と操作の対象である骨を、関節静的反射(arthrostatic reflex)を誘発することなく最接近させた状態である。」と定義される。博田先生が治療関節に密着している「手」のたたずまいに着眼していただき、指の力加減、力の方向を読み取る一助になると思われる。
また、密着の手を可能にするのは、身体の立ち位置、体勢を整えることが前提条件になる。加えて、操作は手指や腕で行うのではなく、主に腰でコントロールすることが必須となる。手指の力を抜いて関節包内運動を感じるために、立ち位置、姿勢を整えて操作しなければならない。
今回、姿勢、立ち位置について解説する章を加えた。さらに、構成運動技術の章も加筆した。
本書を成書や研修会の副読本として使用していただき、AKA-博田法習得の一助となれば幸いである 。
(p1「はじめに」より)

 

【目次】

・はじめに
Ⅰ.AKA-博田法実施の注意事項
1.技術の目標
2.技術の要点
3.立ち位置と姿勢
4.手の型
Ⅱ.副運動技術
1.体幹の副運動技術
2.上肢の副運動技術
3.下肢の副運動技術
Ⅲ.構成運動技術
1.上肢の構成運動
2.下肢の構成運動
・あとがき

理学・作業療法士会誌 Vol.13 2020

理学・作業療法士会誌 Vol.13 2020
  • 料金:2,000円
  • 在庫:10冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
− 2020 −
■ 第20回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 教育講演
関節運動学的アプローチ(AKA)-博田法の基礎
… 前田 智秀
■ 第20回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演
物理医学とリハビリテーションにおける診断・治療
~症例を通じて徹底解説~… 博田 節夫
■ 第20回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 指定演題
1. 「目指すべき治療法 ~AKA-博田法・ANTを用いて」
… 加藤 潤
2. 「目指すべき治療法 ~AKA-博田法・ANTを用いて」
廃用症候群を中心に… 西薗 博章
3. 「目指すべき治療法 ~AKA-博田法・ANTを用いて」
整形外科から依頼された症例を中心に… 杉尾 秀一
■ 第20回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1. AKA-博田法における下肢軟部組織過緊張連鎖の改善は客観的に評価可能か
〜超音波剪断波エラストグラフィー機能を用いた筋硬度の計測〜… 北出 弘昭
2. 関節神経学的治療法実施中の筋活動変化… 藤原 博道
3. 関節機能障害が神経系機能の回復遅延を起こしていた症例… 塩原 真
4. 伝統的運動療法とAKA-博田法が歩行速度にもたらす影響について… 井上 貴晴
5. 仙腸関節機能障害の患者に対するAKA-博田法と軽擦法施行後のSLR・Fabereの角度変化と持続性… 加村 拓
6. 中手指節間関節の離開の範囲について
〜超音波診断装置を用いて~…中村 琢磨
7. オスグットシュラッター病と仙腸関節機能障害について … 平方 則行
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■ 研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.12 2019(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.12 2019(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
− 2019 −
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 教育講演
関節運動学的アプローチ(AKA)-博田法の基礎
〜技術の習得〜… 伊藤 浩一
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅰ)
AKA- 博田法の技術とその習得…博田 節夫
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅱ)
AKA- 博田法の技術とその習得
~「強」を知る~…博田 節夫
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 研修報告
AKA- 博田法 技術および指導技術の習得に向けて
~研修企画委員会からの報告~…西薗 博章
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 スキルアップ講座
1. 「臨床力を高めるための心得」… 小松 勝幸
2. 「臨床力を高める」
~技術習得について~… 加藤  潤
3. AKA技術習得に向けて
~指の感覚を研ぎ澄ます~…永堀 造男
■ 第19 回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1. AKA- 博田法施行前後の僧帽筋上部線維、腓腹筋内側頭の筋弾性率変化
〜超音波剪断波エラストグラフィー機能を用いて〜…丸尾 啓介
2. AKA-博田法による肺活量及び1 秒率の変化… 松井 康彰
3. AKA-博田法により知覚鈍麻・間欠性跛行が消失した一症例…正木恵梨華
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■ 研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.11 2018(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.11 2018(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
– 2018 –
■ 第18回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅰ)
器官別機能障害とAKA‐博田法 …博田 節夫
■ 第18回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅱ)
動作訓練におけるANTの実際(実技) …博田 節夫
■ 第18回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 教育講演
AKA-博田法・ANTと基本的動作 …農端 芳之
■ 第18回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 学会長講演
AKA‐博田法・ANTと応用的動作 …前田 智秀
■ 第18回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1. SLRの治療直後の変化について … 桑原 徳之
2. AKA-博田法施行前後における自動・他動運動SLRの変化 …中島 弘幸
3. Joint playの評価?真の関節の遊びとは?…坂井 守門
4. 反射性交感神経性ジストロフィー患者に対するAKA‐博田法と関節神経学的治療法の効果?示指外傷後の2症例を経験して? …望月 弘己
5. AKA-博田法により幻肢痛が改善した一症例 …小柳  俊
6. 慢性期患者におけるAKA‐博田法を用いた治療について …井村 順治
7. 脳卒中の維持期で長期間に亘り関節運動学的アプローチ‐博田法を施行した一症例?左片麻痺者の歩行の変化に着目して?…城所 光利
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■ 研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■ 日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.10 2017(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.10 2017(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
-2017-
■第17回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 教育講演
関節運動学的アプローチ(AKA)-博田法の基礎…伊藤 浩一
■第17回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅰ)
運動機能の評価と治療…博田 節夫
■第17回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演(Ⅱ)
評価実演…博田 節夫
■第17回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 指定演題
1.「臨床における評価と治療のポイント」
-関節拘縮-…前  宏樹
2.「臨床における評価と治療のポイント」
-運動麻痺-…西本 和弘
■第17回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1.膝部障害の階段昇降動作におけるAKA‐博田法の即時改善効果について …赤木  智
2.屈曲制限を伴う変形性膝関節症の関節運動学的アプローチ‐博田法による保存的治療における変形の程度、膝関節可動域の変化と疼痛の関連性…甲斐田麻由子
3.在宅リハ(理学療法)におけるAKA‐博田法の関節可動域改善、疼痛改善に対する有用性について…松倉 繁樹
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.9 2016(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.9 2016(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
– 2016 –
■第16回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 招待講演
脳卒中患者の診断とリハビリテーション… 土田 昌一
■第16回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演
関節の機能… 博田 節夫
■第16回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 学会長講演
AKA was not built in a day… 永堀 造男
■第16回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 指定演題
1.「運動療法と関節の機能」
-神経系疾患における関節機能障害の影響-… 井端 康人
2.「運動療法と関節の機能」
-症例を通して-… 小松 勝幸
3.「運動療法と関節の機能」
-神経・筋疾患(難病)に対するAKA-博田法とANT -… 西薗 博章
■第16回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1.自己免疫性脊髄炎に起因する歩行障害に失認タイプを
呈した患者に対するAKA‐博田法及びANT の効果… 桜井 宏樹
2.AKA 博田法実施前後で腹横筋の収縮変化を見た一症例… 高野 智秀
3.膝関節機能障害に対するAKA-博田法施行前後の
片脚立位およびスクワット動作における足底重心変化について
- F-SCAN2を用いて-… 北出 弘昭
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.8 2015(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.8 2015(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

日本関節運動学的アプローチ医学会 理学・作業療法士会誌
– 2015 –
■第15回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演Ⅰ
腰痛のプライマリケアにおけるAKA-博田法の位置づけ…片田重彦
■第15回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演Ⅱ
物理医学とリハビリテーションにおける診断・治療
-症例解説-…博田節夫
■第15回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 指定演題
1.「AKA- 博田法・ANT の実際 ~映像を通して~」
-評価と治療の流れ?…井端康人
2.「AKA- 博田法・ANT の実際 ~映像を通して~」
-主に整形外科疾患に対するAKA-博田法・ANT 治療の実際?…橋田薫
3.「AKA- 博田法・ANT の実際 ~映像を通して~」
-整形外科疾患に合併した関節包内運動異常による影響?…杉尾秀一
4.「AKA- 博田法・ANT の実際 ~映像を通して~」
– AKA- 博田法・ANT による二次障害の治療?…坂本周介
■第15回日本AKA 医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1.代償運動が著明であった頸椎後縦靭帯骨化症術後の
患者に対するアプローチ…高見澤治子
2.軽度の歩行障害患者に対するAKA‐博田法の即時効果
~日本語版改訂gait efficacy scaleと10m歩行速度を用いての検討~…小川弘孝
3.長期的な介入を要した仙腸関節障害による腰痛症の特徴
– JOABPEQ を用いて?…金栄和
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 会則
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)
■日本AKA 医学会理学・作業療法士会会誌 投稿規定

理学・作業療法士会誌 Vol.7 2014(販売終了)

理学・作業療法士会誌 Vol.7 2014(販売終了)
  • 料金:2,000円
  • 在庫:0冊

■第14回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 教育講演「関節運動学的アプローチ-博田法の捉え方」・・・農端芳之
■第14回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 特別講演「AKA-博田法という技術-その魅力」・・・博田節夫
■第14回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 シンポジウム
1.「AKA-博田法の魅力-脳血管疾患に対するAKA-博田法の活用」-急性期の立場から・・・伊藤浩一
2.「AKA-博田法の魅力-脳血管疾患に対するAKA-博田法の活用」-回復期の立場から・・・永堀造男
3.「AKA-博田法の魅力-脳血管疾患に対するAKA-博田法の活用」-慢性期・維持期の立場から・・・梶原隆男
4.「AKA-博田法の魅力-脳血管疾患に対するAKA-博田法の活用」-外来の立場から・・・池谷和弘
5.「AKA-博田法の魅力-脳血管疾患に対するAKA-博田法の活用」-訪問によるサービス提供を実施する立場から・・・前田智秀
■第14回日本AKA医学会理学・作業療法士会学術集会 一般演題
1.変形性膝関節症に対するAKA-博田法の効果について・・・石崎亨
2.肺炎後、入院前動作能力より低下した要因について・・・坂口幸司
3.正常圧水頭症疑い患者の歩行障害に対する関節運動学的アプローチ-博田法(AKA-博田法)・関節神経学的治療法(ANT)への反応-症例報告-・・・加藤潤
4.AKA-博田法による仙腸関節副運動が歩行に及ぼす影響~矢状面の足関節の動きに注目して~・・・平方則行
5.AKA-博田法による脊椎椎体間角度の変化について-Spinal mouseを用いた検討 第1報・・・本岡博
■日本AKA医学会理学・作業療法士会 会則
■日本AKA医学会理学・作業療法士会 資格認定制度
■日本AKA医学会理学・作業療法士会 資格認定基準
■日本AKA医学会理学・作業療法士会 資格更新実施要領
■研修企画委員会からのお知らせ(研修会案内)